ライティング

「相手の心に響くライティングをする方法」をマスターしよう!

いつもご覧いただき、
本当にありがとうございます!


あっくんです!m(_ _)m


今日は、
「心に響くライティングをする方法」をマスターするために、
実際に、あなたに文章を書いていただきたいと思います。


ワークですね!


文章を書くと言っても、
とても簡単です。


文章の上手い下手は、
今回はどうでもいいです。


読む人も自分しかいないので、
恥ずかしがらず、書くのがめんどくさいとか言わず、
書いてみてください!


このワークはとても大事ですよ!


では、
ノートとペンをご用意してください。


ノートを開いたら、
「大好きな人へ思いを伝える手」紙を書いてください。


大好きな人は、
愛する人、お父さん、お母さんと
誰でも結構です。


では、5分間とって書いてください!



どうぞ!




・・・ペンは進んでますか?


上手い下手は本当にどうでもいいので、
気持ちを込めて、伝えたい思いを書いてください。



いかがでしたか?


書けましたでしょうか?



次に、
「大好きな人へ、お前なんて嫌いだ!」という
手紙を書いてください。


嫌な気分、書きたくない気分が出てくると思いますが、
それでも書いてください。


どうぞ!



・・・書けましたか?



そしたら、同様に、
「嫌いな人へ本心の嫌いだ」という手紙と「好きです」という手紙、
2通書いてください。


気持ちを吐き出すように、書いてくださいね!


どうぞ!!



全部で4通書かれたと思います。


実際に書いて、
自分の「感情」を感じませんでしたか?


この、
「自分の感情を感じること」
がとても重要で、このワークをやっていただきました。


「言葉」には「心」が宿ります。


その感覚を感じていただきたかったのです。


「言霊」という言葉もあるくらいですから。


結局は、
ライティングは心を込めなければ、
読み手に伝わりません。


この感じた感情を、
書くときは常に思い出して、
書いていって下さい。


実際にこのワークをやる時間がなかったら、
時間があるときに必ず行ってください!


そもそもの一番初めにして、一番大事なことだからです。


感情を絶対に忘れないでくださいね!



最後までお読みいただき、
本当にありがとうございます!!



あっくん

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あっくん