ライティング

時代が変わった今、これまでのライティングじゃ通用しない! 今後のコピーライティングの最重要要素

いつも本当にありがとうございます。


今回は、
「今後のコピーライティングに必須な要素」について
お話ししたいと思います。



まず、
今までのライティングじゃダメなのか?ということになりますが、
現代社会は、情報に溢れているということは、
あなたも身に染みてわかっていることだと思います。




そんな中、『すぐに稼げる!』系の誇大広告も多くなり、
今までの煽り系のコピーは、通用しなくなってきています。



これは、数字にもしっかりと現れています。



理由は簡単で、
『買い手側がだまされることを学んだから』




ここから本題に入るのですが、
今後のコピーライティングに必要なもの、



それは、今までの基本は押さえつつ、
さらに、「気持ち」「こころ」「愛情」の要素。




買い手、読み手に気持ちが伝わらないと、
あなたが望んでいる結果は得られません。



では、どうやってコピーに「気持ち」「こころ」「愛情」を入れるのか?




それは、「今よりもさらに入念なリサーチ」と
「常に買い手を助けること」を念頭に入れて、コピーを書くこと。





「売るためにコピーを書く」から、
「買い手を助けるため、役にたつためにコピーを書く」に変えていくことが必要です。




ものも情報も溢れまくっています。




既存のテクニックだけでは勝てない時代に突入しています。


文字で気持ちは通じます。



セールスレター、ランディングページ、メール、ブログ、SNS。

すべてで、「気持ち」「こころ」「愛情」が必要です。



本当は、これこそがコピーの基本。




「自分の商品、サービスに自信があり、
だからこそ、買い手に絶対に役立てるものだから是が非でも買ってほしい。」


「読み手の役に立ち、助けになりたい。」



そう思って書くものだと思います。