マーケティング

自分のいるステージレベルを知る

※今回はあえて、「ですます調」ではなく、

「だ、である調」で書かせていただいています。

m(_ _)m

 

 

インターネットビジネス、インフォ業界・情報ビジネス業界と呼ばれているところで売上を上げ続けていくには、

『今の自分のステージレベル』を知る必要がある。

 

 

すでに「業界で有名な人」と「これからの人」とでは、戦略戦術が大きく変わってくる。

 

 

「これからの人」は、

その違いを理解した上で、マーケティングを行なっていがなければならない。

 

 

これを『弱者の戦略』と呼んだりする。

 

反対にすでに有名な人が行うのは、

『強者の戦略』になる。

 

 

自分のステージレベルを誤って認識していると、

『強者の戦略』を選び失敗する。

 

 

だからこそ、自分のいるステージレベルをしっかり認識しなければならない。

 

 

『強者の戦略』とは、強者であるがゆえに成立する戦略。

 

 

例えば、有名である、実力も認められていれば、

価格が高くても購入する人は多い。

 

 

それは、信者化していたり、ファンになっている、信頼があるからこそ、簡単に買ってくれる。

 

 

弱者が強者の戦略を使っても、

有名ではないし、ファンもいない。

 

 

強者の戦略が使えないということ。

 

 

弱者が成幸していくには、

ランディングページの内容、見た目をよくし、

登録してもらった後のコンテンツの質も他とは違う発信内容にする。

 

 

そして、

フロント商品を1万円以下に設定し、

購入してくれた方に対し、ミドル、バックエンド、アップセル、クロスセルを用意し、

顧客単価を上げることが一番成功に近くなる。

 

もちろん、フロント商品販売からバックエンド販売までの流れの中で、

読者との信頼関係を築く必要がある。

 

 

自分のいるステージレベルをしっかりと客観視し、長期的に売上を上げていくことを考えて

戦略を立て、行動してほしいと思う。

 

 

※上から目線に感じられた方、

大変申し訳ありませんでした。

 

 

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